仕事で使える74のサステナビリティ用語を解説 デイトナ鹿島社長の電撃退任インタビューも|WWD JAPAN Vol.2184

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 4月26日発売の「WWDJAPAN」は、今知っておきたいファッション、ビューティ関連のサステナビリティ用語をまとめました。最近仕事でサステナビリティ関連の言葉を使う機会が増えていませんか?コットンの話にマストな「BCI」や「GOTS」、店舗の説明時に飛び出す「LEED」、ビューティ商材を理解するのに欠かせない「パーム油」「クリーンビューティ」など。読み方すらわからない略称を前に戸惑っている人が多いかもしれません。でも大丈夫。本号にはニュース記事でよく使われる74の用語を収め、ビジュアルとともに解説しています。「ESG投資」といったより難しい言葉は識者のインタビューを加えて詳しく解説。服の廃棄量に関するグラフなどプレゼンで“使える”データも加えました。ぜひお手元において活用ください。

 ニュース面では4月30日付で退任する、「フリークス ストア」の創業者である鹿島研デイトナ・インターナショナル社長の独占ロングインタビューも。売り上げ絶好調の中、なぜ一線を退くことを決めたのか。業界に激震が走ったこのニュースの本質を知るため、決断に至った胸の内を聞きました。また本号の付録「WWDBEAUTY」4月号の特集は“推しコスメ”と“美容師の新しい働き方”の2本立てです。“推しコスメ”では若者が熱狂&課金する“推し活”を分析。“美容師の新しい働き方”ではサロンワークともう一つの仕事を両立する美容師の“複業”について探ります。

COVER CREDIT
PHOTO:STELLA McCARTNEY

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